エナドリィ!ショウタァァァイム!!


はい、どうも初めまして!機械系男子推進委員会の自称インタビュアー&ドリンク戦士公式サポーターの!

アシヤです(*・ω・)

この『キャストグループ特集』では、その名の通り『キャストでグループ活動している人達』を対象に、リーダーの方へ私が独占インタビューする突撃レポートです!

今回は、4鯖のアホ毛ことサキちゃんでインタビューしてきました!
エナドリインタビュー
『よろしくです!』


さてさて!

記念すべき第一号は、私のヒーローにして翼を授けるナイスガイ!

エナドリ戦士のレッドブルだー!!


※エナドリ戦士とは
正式名称『地球連合軍対ダーカー星人特殊戦闘隊エナドリ戦士』

人類の敵であるダーカー星人に対抗するべく作られた、民間企業が開発した『スポドリ戦士』がダーカー星人と互角に戦いを繰り広げる中、軍のメンツの為にもダーカー星人と渡り合える兵器が必要となった。

そこで地球連合軍は民間企業から技術提供を受け、人工スポドリー精製システムを構築。開発に成功したのが彼ら『エナドリ戦士』である。

詳細はwikiをご参照ください。

エナドリ戦士公式ブログ



読みましたか?

それじゃ、レッドブル!準備はいいかなー!?

エナドリインタビュー
「オーケィ!エナドリィ!!ショウタァァイム!!!」



ではいってみよー!
※インタビュアー:『』 レッドブル:「」


『言質とるよー』

「オーケィ!エナドリィ!!ショウタァァイム!!!」


Q:『まずはお名前をお聞かせください

A:「俺はエナドリ戦士レッドブルだァ!!民間人の諸君!!後は我々に任せておけッ!!!


『ううむ、それだけでいいんじゃないかな?』

「え」

『だいたい知ってるしw』

『念の為聞いておきますか』

「うむ」


Q:『エナドリ戦士発足の理由は?

A:「DF戦でエネルゲンを見つけた時に衝撃を受けて、やりたくなったから始めたぞ


「他の戦士は、増やそうと思ったワケではなくいつの間にかこうなってた」

『そこは以外だなぁ』

「最初は風当たりが強かったな。スポドリのパクリかよ、って」

『あぁ…』

「とはいえスポドリ公認で作ったし、それなりに戦士活動もしてたから」

「なんとかなったな」

『ふむふむ』


Q:『エナドリ戦士の活動方針をどうぞ

A:「トゲ付きSWを出しまくり、今日もダーカー星人を全滅だッ!!行くぞ必殺レッドブルダイナマイトパンチッ!!


『目立つなぁw』

「つまり、白ちゃ使いまくるってことだ」

『ほうほう。その意図は?』

「チームのみでチャットとか、決まったフレンドとチャットするのもいいが」

知らない人との交流で仲間が増えていくのが、オンラインゲームの醍醐味だ

「だからこそ、スポドリや俺もみんなチームが違うのだ」

『おぉ……ええ話や…』


Q:『立ち位置的に、エナドリはスポドリとどんな関係?

A:「ライバル関係だな


『ですよねー』

「その辺はwikiに書いてあるんだが、一応」

『オナシャス』

「スポドリは民間の軍事企業が作り出したロボットで、エナドリは世界政府が作り出したロボットだ」

「エナドリ戦士の正式名称は、地球連合軍対ダーカー星人特殊戦闘隊エナドリ戦士

「詳しくはwikiだな」

『要チェックやな!』


Q:『最後に一言お願いします!

A:「民間人の諸君ッ!!我々はいつも君達の味方だッ!!困った事があったらいつでも呼んでくれッ!!エナドリィショウタァァァイム!!


エナドリインタビュー
「こんなんでいいか」

『うむw トゲじゃないけど(』

「文字数(」


『では、お付き合い頂きましてありがとうございます!』

「うむ」


エナドリインタビュー
『インタビュー、お疲れ様でした!』





いかがでしたか?

彼らが戦士と呼ばれる所以、それは『オンラインゲームを楽しむ』事に力を注いでいるからです。

自分自身だけでなく、知らない人達と一緒に楽しむ。

ネットゲームの醍醐味を熟知し、それを提供するという彼らは、まさしくヒーローですね!

考えていても、体現するのは以外と難しいものです。

そんな時に、彼らが正義の狼煙を上げて駆け付け、背中を押してくれるでしょう。

しかし、少し注意です。


ヒーローっていうのは、遅れてやってくるものですからね?



インタビュアーは私、アシヤがお送りしました!

あなたにメカッと良い出逢いがありますように!

では、良き夢をー!